エロバナ~エロいお話し~

非日常的なエッチな体験談・官能小説を集めて配信しています。

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婚約者を裏切り式場プランナーを押し倒しホテル内で中出しした体験談

式場回りをしていて某ホテルウエディングの式場へ足を運んだ。

プランナーの堀之内佑希さんは色白ですごくタイプの子だった。

式をしたあと、夜に良い部屋に泊まれるのがウリだと堀之内さんは言っていた。

CMもやっているのでその印象を書いたりアンケートに答える。

出会い系で会ったバツイチ30代半ばの女教師とのエッチな体験談

大学の時、出会い系でバツイチ独身の30代半ばの女教師と出会いました。

顔は真矢ミキに似ていて、顔つきはきりりととした感じ。

その日の格好は俺が頼んで普段の仕事服に。
その日彼女はパンティーライン丸出しのピチピチのタイトスカートを穿いていて、

ちょとエロいなあという感じで、何より小さくもなく大きすぎる事のないその美乳に俺は釘付けv。

車の中に乗り、最初は緊張で息の詰まる思いでしたが、時間が過ぎる事に色々な話もする様になり、

音楽の趣味も同じ(ハードロック好き)だったので、段々とリラックスして話をする様になりました。

するとそのうち女教師はスケベは話もするようになり、こっちはちょっと困ってました。

俺の息子が暴れだしそうだったから!!

「若いんだから、オナニーするんでしょ?」「エッチな本見ながらしてるの?」とかそんな内容だったかな。あんま覚えてない。

だって女教師はこっちに体を屈めていて、二つの岡の絶景が俺の左横に!!
見たいけど俺は運転をしているから見れない!!
「どっか落ち着いて話せるところに停めるからまってて。」
と彼女がその体制を崩す前に急いで車をを停車。

停めたら彼女はすでにその体制ではなくて俺はがっくりでしたよ。
「いつもそんな格好をしているの?」
改めて彼女の格好を見てもエロイ。
男子学生には強すぎるんで無いか?
「そうね。いつもこんな感じだけど。。。おかしい?」
全く!!!逆に俺はあなたの学校学生になりたいです!!

しばらくして女教師は、いきなりチンポを触り始めました。
「貴方に見られていて興奮しちゃった。」思わずおおうと声が出ちゃましたよ。

すると女教師は、スカートを捲ってパンティーを見せ、僕の手をオッパイに持って行き揉むように強要。

俺の息子はもうぱんぱん、その後女教師手コキされました。
さすがに俺はさっきの興奮もありすでに逝きそう。
「逝きそう」
と伝えたら、女教師は俺のを加えだしたんですよ!
言っておきますが、ここは駐車場です。
さすがにこれはヤバイと思ったんで、場所移動。

ホテルにイーーーン!!
それからは再び女教師にパンティーを見せながら手コキされ俺の息子は限界。
しかし、彼女は逝かせてくれず、スカートの中からパンティーだけを脱ぎ俺の上に乗って素股。

「アナタ若いんだからまだ硬くなるでしょ?」と言われました。
無理です。すでに限界マックス!!

俺も本当に限界になり、彼女の服を剥ぎ、ブラを外す。
ブラを外したときに現れたのは40代とは思えないほどの美乳!!

俺は胸に触れゆっくりと揉みだす。
「ん…」
この声がまた色っぽい!!

すでに理性の限界に近かった俺は彼女のクリを触る。
強くこすったり、触るか触らないかでこすったり。
「あっあっあん…」
と彼女の声も大きくなる。

彼女も結構興奮していたようで、あそこはすでにぬるぬるびちゃびちゃ。

そっからは下から一気に挿入。
「あぁぁぁあっ当たってる」
と自分の上で悶える妖艶な彼女。エロイ。

もう出そうだと言うと、大丈夫だから中にだして…と。
アリガトゴザマース!!!
遠慮なく女教師の中に発射。
まじぱないっす!!

女教師も一緒に逝ったらしく、可愛らしく俺の上で「んっ…」
と言っていた。
その姿が、かろうじて服が引っかかっている感じで、脱げきれていないのがまたエロイ!!

そこからは彼女を俺から降ろしてバックから!!
こっからはもうバックしかしていない気がする。
前からも良かったけど、後ろからだと学校で女教師とヤッてるみたいで俺は大興奮だった。

酔ったあとラブホに連れ込んだ同僚にSEXレクチャー

まだ仕事始めて数年の頃。
花見やら温泉ツアーやら、色んなイベントの企画が好きな上司がいて、交流が多い職場だった。
若手だったこともあり、準備や後片づけや、場の盛り上げなど、今ではあんまりやらないような事もよくしてた。
新人の女の子で、それをよくサポートしてくれたりする子がいた。職場ではあまり接触がなく、ちょっとカワイイなと思う程度だったが、気が利く良い子だなーと思うようになった。

その頃、俺は社内の違う部署に彼女がおり、婚約したかしないかという時期だった。


ある日、その子(アユちゃんとでもしておこう)から相談を持ちかけられた。俺の同僚からアタックを受けていて、どうしようか考えている、というような内容だった。
メールや電話をポツポツとやり合う関係になったが、俺の状況も理解してか、彼女に誤解されるようなことにならないように、という遠慮もいつも感じた。

アユちゃんは20代前半で、細身。目は大きいがサッパリ?あっさり?とした顔つき。喩えるとイメージにも影響するので、個人で膨らませて下さい。
先程の恋愛相談は続いていたが、男の押しに負けて付き合おうか考えたが、結局好きになれそうもなく、止めたという結末だった。
その件が一段落した頃に、相談ありがとうございましたみたいな感じで、飲みに行く事に。二人きりはマズイかなと思っていたが、やはり気を遣って友人を連れてくるという事になった。

半個室みたいな感じになっている飲み屋で、俺とアユちゃんと友人の三人で楽しく飲んだ。
アユちゃんはかなり飲んでおり、いつもよりも陽気になっていた。テーブルの下は掘りごたつみたいになっていて、向かい合わせに座っていた俺とアユちゃんの足がたまに触れ合う。
俺は酒が入ると、身持ちを崩してしまうタイプで、すでに頭の中ではかなりエロい事を考え始めていた。

友人の女の子は終電とか何とかで、先に帰ってしまい、俺とアユちゃんだけでゆったりと飲み続けた。
テーブルの下では足が絡み合い、お互いスリスリしたりしている。これは、いってしまっても良いものだろうか?わずかに残る理性と、アユちゃんの気持ちの確証が無い事が、辛うじて俺を抑えていた。
しかし、ゆっくりこうして向かい合うとカワイイ。理性が崩壊しかけていた俺は、エロトークにまず話を持って行った。ここで、驚愕の事実が明らかになる。
アユちゃんはまだ男性経験はおろか、付き合った事すらなかったのだ。会社の男性陣からも割りと人気があり、もちろんデブ・ブス・ダサいなどの要素はない。だが、相談の経緯から男慣れしていない感じはわかり、言われて見るとなんとなくわかるような気もした。
そして、その事をアユちゃん自身は「男の人って、そーゆーの面倒なんじゃないですか?」などと気になっている様子だった。

さすがに俺も気が咎め、やっぱりマズイよなーと思い始めていた。明らかにこちらは遊びというか、火遊び気分だ。
アユちゃんは車で来ていて、俺も方向が同じで、代行で一緒に帰る事になった。当時は代行業が始まったばかりだった。
寒いので、エンジンを掛けて暖房をつけながら話していた。ふとアユちゃんが、「ホントは好きな人いるんですよー、私」と言う。
俺「そっかー。アユちゃんなら良い子だしカワイイから、きっとうまく行くよ。」
アユ「でも、なんかダメっぽいんです。全然気持ちが伝わってないみたいで。」

こ、これはいってしまっても良いのではないだろうか?というよりも、やらなくてはならないのでは?と、悪魔が囁く。

代行はいつまで経ってもこない。おそらくブッキングしたのだろうか。人気のない駐車場で、俺は一人冷静かつ大胆に色々な事を考えていた。
よし、やるしかない。
いきなりアユちゃんにキスした。
しかし、嫌がる様子はない。いける。
すぐに右手は服の中へ。ここで、もう一つサプライズがあった。
かなりオッパイが大きいのだ。細身なのだが、CかDは堅い。本来は美乳派の俺だが、それは飽くまでデブ嫌いの裏返しであり、細身+オッパイは悪くない。
いや、最高だ。

アユ「っ、ふっ」
俺「俺のこと、キライ?」
アユ「あんっ。そんなことあるわけないよ。でも、大事な人がいるんでしょ」
俺「今日はそんな事は言いっこ無しだよ」
アユ「でも…」

ディープキスをしたり、オッパイを揉んだり舐めたりしながら、俺はテキトーなことを言い続けた。

アユ「とにかく、あったかいとこに行きたい」

事実上のOKなのか?
決死の飲酒運転で最寄のラブホへ入る。アユちゃんは既に一人では歩けないくらい酔っており、俺にもたれ掛かる様に歩いている。
部屋に入るなり、抱き合い激しくキスをする。手をアユちゃんの下半身へ伸ばすと、
「ちゃんときれいになりたいの」ということでシャワーへ。
シャワーの間、やべーなぁ、久々に処女食べて良いんかな。痛がられたら萎えるなー。などと無責任な事を考えながらフル勃起。

シャワーから出て来たアユちゃんはタオルを巻いている。少し酔いは冷めたのか、却って回ったのかはわからんが、なんだか意を決したような表情だった。
タオルを取りベッドに横たえると、息を飲むようなアユちゃんの体が露わになる。あー、俺はシャワー入ってないけど良いのかな、なんて余計な事を考えながらパンツ一丁に。
ディープキスなど知るはずもないアユちゃんだが、たどたどしい舌づかいがそそらせる。
俺は愛撫を始めた。アユちゃんはビクッとしたが、俺に全てを委ねた様だった。しかも、濡れ具合は半端ない。俺は堪らずにクンニを始めた。

初々しい感じ方がまたカワイイ。俺はバカみたいに興奮しながら、アユちゃんのクリを中心に舐めまくった。
そして、後々の事を考えて少しだけ指で入り口付近の開通準備も始めた。
さて、今回のエッチのもう一つ(下手すると最大の)の楽しみはフェラだ。いつもながら、フェラを仕込むのは最高だ。

「口で、…口でしたこともないよ」
「わかってるよ。教えるからやってごらん」
「うん。どうすればいいの?」
「まずはとりあえず、咥えてみて。歯だけ気をつけて」
「うん。」
フェラは才能の部分が大きいと思うが、アユちゃんの口の中は温かく、かなり期待できそうな咥え具合だった。

「じゃあ、ゆっくりとそのまま奥までもっていって」
「ふん。はわったよ」(うん、わかったよ)

結構すでに上手い。自然に舌も少し使っている。俺的にはこのままフェラでいっても悪くないと思うくらいだ。だが、それではアユちゃんに悪い。
頭を押したり引いたりして、ひとしきりフェラのストロークに関するレクチャーをしたところで、挿入することにした。

悩んだのは、ゴムだ。
処女の相手をした時に、ゴムを付けていて入りにくくて苦労した苦い経験がある。
悪魔の俺はナマを選択した。

「アユちゃん、いれるよ。大丈夫だから。」
「うん」
ナマの心配はしないのかな、なんて考えながら、アユちゃんに入れることにした。

「ん、んんっ」
そうだよなー、痛いよなーと考えながらゆっくりと入っていく。しかし、その後は苦痛らしい表情は見せず、俺を見つめたり目を閉じてカワイイ小さな喘ぎ声をあげていた。どこで覚えるんだろう。
初体験ということを考えると、様々な体位は考えにくい。しかし、アユちゃんのカワイイお尻を触っていると、バックは外せないという気持ちになった。
正常位から繋がったまま横向きのバックに移行。そして、アユちゃんをうつ伏せにしたバックになった。ゆっくりと動いていくと、アユちゃんが少しだけお尻を上げている。初体験の苦痛もあるだろうに。
俺はさらに興奮し、また正常位に戻り、強く抱きしめながらゆっくりと動いた。声にならない息遣いを聞きながら、キスをしたりオッパイを舐めたりしながら、はやる気持ちを抑えてゆっくりと突き上げた。

最後は少し俺は体を離し、両手で胸を揉みしだきながら、多少はパンパンしてお腹に出して果てた。
アユちゃんは少し目が潤んでいた。

ティッシュでアユちゃんをキレイにしてから、俺はシャワーを浴びた。
シャワーから出ると、ドラマみたいに胸が隠れる位まで毛布をかぶり、アユちゃんはミネラルウォーターを飲んでいた。隣に座り、俺ももらう。余計な話をすると、お互い辛いのはわかっていたので、またキスをした。連発は苦手なんだが、またしてもフル勃起に。
アユちゃんが俺のチンコを触りながら、
「何から何まで、初めてだったよ」などとカワイイ顔でのたまう。堪らなくなり、またフェラレクチャーが始まった。じゃあこれも経験した方がいいかな、と思いゴックンもしてもらった。
その日はお泊りして、朝もう一度フェラとゴックンしてもらって、別れた。

帰ってからメールがきた。
「俺さんのこと、ホントに前から好きでした。でもどうしようもないこともわかってる。まだもう少しだけ好きでいさせてもらっても良いですか?」みたいな感じ。
ちょっと切ない気持ちになったが、
「こんな奴のこと、忘れた方が良い。彼氏ができたら、また飲みに行こう」と返事した。

実際、彼氏が出来て、俺も結婚してから何回か会ったが、やはり何回かはセクスしてしまった。ちょっとずつ上手くなってて、ちょっと微妙な気持ちになった。

19歳大学生に生中出し!

先日、新規オープンした電気屋で買ったデジカメを早く使いたかったので在宅テレクラにプリケーを使って申し込み。
無料分だけ使って遊ぼうと伝言コーナーに自分の電話番号と援助の旨を録音して、待ってました。
しばらくすると、電話がかかって来ました。
「19才、2万」と言ってきたので、OKし待ち合わせ場所に行きました。

約束通り「身長160センチ、普通体系、髪はロング、水色系の服」の女を発見しました。
近付き顔を確認するとキレイ系の整った顔立ちでした。
名前はミユキと言いました。
真面目そうな女の子なのになーと思いながら話を聞いてみると、大学生(地元では超一流の)で彼氏にプレゼントを買うためとの事でした。
援助は初めてだそうです。

部屋に入り、押し倒そうとすると
「お風呂入ってからでいいですか?」と言ってきたので、
「いいよ」と許可し入浴させました。
ミユキが入浴している間にカバンの中身を探り、学生証で本名であることを確認しました。
住所と携帯番号も確認しました。
いつ、お風呂から出てくるかドキドキでしたが、見つかる事なく、情報収集完了です。
その後、私も逃げられないように財布とカバンを風呂場に持ち込み、即効でシャワーだけ浴びました。

ミユキの体に巻いてあるタオルを取ると見事な美乳でした。
さほど大きくないもののハリは最高です。
「恥ずかしいから暗くして」と言ってきましたが、
「きれいなオッパイ見たいから」と言いはずかしくないように目隠しをさせました。
みゆきは最初、拒んでましたが渋々了承。
そして、憧れの撮影を開始しました。
ミユキの体の隅々をイタズラしている場面を録画しました。
ミユキは目隠しプレイがよかったのか、愛撫するたびにピクンとのけぞります。
「感じはじめたから、もう恥ずかしいとは言わないだろう」と目隠しをはずす許可をもらいました。

一番いい位置にカメラをセットし、見えないように隠し、目隠しをはずして、キスをしながらハリのある乳房を揉みました。
ミユキが「キスが一番好き」と言ってきたのでDキスをしばらく続けました。
アソコを触るとDキスで感じるらしく、濡れてます。
私は、設置したカメラにミユキがチンチンをしゃぶる姿を録画できるように69の体勢に持ち込みました。
「彼にもあんまりしたこと無い」と言っていたフェラは、慣れてないらしく、いちいち指導をし、亀頭、裏スジ、玉、肛門を舐めさせました。
私は「うまく撮れていればいいなあ」と思いながらミユキのクリを舌で愛撫しました。

69で愛撫を続けていると、ミユキはチンチンを、ほうばりながら喘ぎ声をあげてきました。
さらに激しく指でGスポット付近をいじってやると、口からチンチンをはずし、
「あぁ、気持ちいい」と言いのけぞりながら、手で大きくシゴキはじめました。
私が「入れて欲しくなったら言ってね」と言うと、ミユキは
「入れてください」と恥ずかしそうに返事をしました。

カメラにおさまるように気をつけながら、彼氏とはいつも生と言っていたので生で挿入しようとしましたが、「ゴム付けて」と言われたので渋々装着。
それでも、シマリは悪くありませんでした。
体位を騎上位に変え、レンズに結合部が映るようにし下から突き上げました。
ミユキは「ちょっと凄すぎ!」と叫びました。
そして、バックに体位を変え、ミユキの喘いでいる顔が映るように、更に激しく突きまくりました。
「いっちゃう!!」という声と同時にミユキの体はガックリとベッドに突っ伏しました。
それでも、かまわず突いていると、「ねえ、まだイカないのー?」と体を快感に震わせながら言ってきました。
私が「今日はゴム着きだから、まだまだだよ。たくさん感じてね!」とスピードアップしました。
ミユキは「もう限界だから生でいいよー」と泣きそうでした。
私が腰を打ち付けながら
「妊娠したらまずいでしょ」と言っても
「大丈夫だから早くイって!!」と言うので
「じゃあ、生で」とゴムをハズし最挿入しました。
子宮の奥に当たるように腰を振り、すぐに射精感が訪れました。
私が「中と口、どっちがいい?」と言うとミユキは必死な顔で
「口はイヤっ!!」と言ってきたので、そのまま発射しました。
2週間ぶりの射精だったので、かなり濃いめの精子でした。
射精しながらDキスをし、全部発射し終わったのを感じ、チンチンを抜きました。
ミユキのアソコから流れ出てくる精子のシーンはぜったいに撮りたかったので、レンズに映るように、ミユキの足を広げ、垂れてくる液をバッチリカメラにおさめました。

そして、ミユキに「お前、大学は○○で、○○辺りに住んでない?」と聞くと「えっ!なんで知っているの?」と驚いた表情。
適当にデタラメを言い「恋人」と携帯のアドレスに入力されていた名前を言い「実は彼氏の知り合いなんだ」と言いました。
ミユキはすっかり信じてしまい「お金いらないから、彼氏には言わないで」と言ってきました。
そして、また会う約束をさせました。

来週会ってきます。
今度は撮ったビデオ見せて上げようと思っています。

友達の女に中出ししてしまいました

つい先日、長年友達のような付き合いを続けてた女にいたずらしてしまいました。
相手が私のことをどう想ってたのかはわかりませんが、先日遊びに出かけた帰りにそのまま私の家に来ました。で、二人で飲んでるうちに彼女が寝てしまったのです・・・

その時は変な考えはなかったのですが、いったん起こしてベッドに寝かせ、クーラーが効いた部屋だったので布団をかけてやったのです。

それから30分程たったころ(私はまだ一人で飲んでました)に彼女をみたら布団をはねのけていました。 彼女の格好はチビTにダボダボのズボン。おなか丸出しにして眠ってるではないですか!?

友達付き合いをしてるとはいえ、私は彼女が大好きなのです!そんな彼女がおなか丸出しで無防備な格好のまま目の前にいる!!しかもチビTは推定Cカップをクッキリと浮かびあがらせているではありませんか!!

彼女とは手すら繋いだこともない関係だったのですが、そんな彼女の寝姿を見ていたら・・・。 つい、私の手は彼女のむねに伸びてしまいました。シャツの上からとはいえ初めて触る彼女の胸。 もう我を忘れてしまってました。

私も童貞というわけではないので、普段は女の乳を触ったくらいでは興奮などしないのですが、このコの胸を触るなどとは想像すらしておらず、 しかも無防備な女にいたずらというシチュエーションも初めての体験だったので、もうおさまりがつかなくなってしまいました(w

そのままシャツの上から軽く揉み続けていましたが、彼女が目覚める気配はありません。 私はついに決心しました。「生乳が見たいっ!!」 彼女は静かな寝息をたてています。 私は興奮して震える手でシャツをめくりあげていきました。

まず、おなか全体があらわになり、そして・・・
ついに彼女の生ブラが拙者の眼前にあらわになりました。薄いブルーのブラジャーでした。まぁ、今までにも彼女のブラチラくらいは何度も見たことはあったのですが、ここまで間近にしかもハッキリと見たのは初めてです。

私の息はかなり荒くなっていたことでしょう。そのまま鎖骨あたりまで大胆にシャツをめくりあげてしまいました。 それでも彼女は起きません。そして私の手もとまりません(w

まず、ブラの上からまた揉んでみました。柔らかいでごじゃるよ~(w で、いよいよ彼女の生乳を見ることにしました。震える手でブラの右のカップをずり下げていきました。

おおぅっ♪初めて目にする彼女の乳首☆あのときの興奮は今でも思い出すとティムポを起たせてしまうほどです。薄い茶色をした小さ目の乳輪にまだ起ってない乳首。吸い付きたい衝動を抑えつつ、じっくりと観察しました。

で、当然触ることにしました。 まず、指先に唾をつけて・・・ 彼女の乳首に軽く触れてみました。柔らかい乳首が拙者の指先に転がされてだんだんと硬くなってきます。

そして唾で光ったかわいらしい乳首がピンと起ってきました。左の胸も同様にしました。完全に起ってしまった彼女の乳首はコリコリとしています。心なしか彼女の寝息が少し荒くなってきたようにも思えました。

「吸うしかないっ!!(w」もう止めることができません。
まず、乳首に軽くキスをしました。そしてそのまま唇で甘噛みします。
乳首のシコリを感じながらついに吸ってしまいました(w

それだけで愚息が爆発しそうなのをこらえながら舌先で乳首を転がしつづけます。左手で彼女の右胸を揉みしだきながら、左胸を吸いつづけました。

彼女は寝息が少し荒くなっただけで、まったく起きる気配はありませんでした。でもここで目覚められたら、私たちの関係はどうなるんだろうかと考えながらもやめることができなかったのです。

そのまま数十分間、彼女の乳を吸いつづけてしまいました。 そして「これはヤバイかなぁ」と罪悪感に襲われながらもビデオカメラに彼女の姿を撮ってしまったのです(w

「もうこれ以上はマズイ!」と思いながらも、こんなチャンスは二度とナイかもと思うと私の手はとまりませんでした。 で、彼女の背中の下に手を入れてブラジャーのホックを外してしまいました。 そしてそのままブラをめくり上げて彼女の胸を完全に露出。

ブラの圧迫から開放された彼女の胸は一段と柔らかく感じました。おっぱいを堪能した私はついに禁断の場所を触りたいという衝動にかられました。 彼女は左脚の膝を曲げ開脚して状態で眠っていました。 暴走機関車と化した私はもうとまりません(w

彼女のベルトを外し、ズボンのボタンも外しチャックも下ろしてしまいました。 ズボンの前が開いた部分から彼女の白に近いベージュのパンティが見えました。これも初めて拝みます(w

そして、拙者の手はゆっくりパンティの中へと入っていきます。指先に初めて触れる彼女の柔らかな毛を感じながら・・・。 毛の生えた部分の柔らかい肉を軽く揉みながら、拙者の手は秘部へとおりていきます。

そしてついに彼女の割れ目に到達しました。生乳だけでも爆発しそうだったのにまさか秘部まで触れることができた喜びに頭の中までクラクラしました。

彼女の右脚も少しひろげて、手のひら全体で彼女の秘部を揉みしだきます。 秘部はしっかりと閉じていました。そこを中指で軽くなぞりました。すると彼女の秘部がだんだんと開いてきました。 さすがにまだ濡れてはいないようです。

少しだけ指先を割れ目に沈めながら彼女の秘部をなぞり続けていくと、少し湿りが出てきました。 「眠ってても濡れてくるんだ」と思いながら指先はそのままクリ部分へと・・・。

私は彼女の左側に寝転び、彼女の右乳首を吸いながら左手で彼女の秘部を弄ります。 するとだんだんと彼女のクリが膨らみはじめました・・・

ここまできたんだから、彼女の秘部も見たい!と思った私はついに彼女のズボンを脱がせにかかります。 起こさないようにゆっくりと時間をかけて脱がせていきました。

この時点で彼女の姿はほぼ大の字に寝かされ、シャツとブラは鎖骨までめくりあげられて、ズボンは太ももまで下げられてパンティは丸見えです。 そしてパンティの前部分を摘み、ゆっくりとおろしていきました。

彼女の恥ずかしい部分の毛が見えたきました。うっすらと生えています。想像をかなり超えた美しい毛並みです(w

そしてパンティを完全におろすと彼女の秘部があらわになりました。やはりここも撮影してしまいました。「このまま彼女を感じさせたい!!」と欲望はエスカレートしていきます。

彼女の乳首をちょっと強めに吸いながら、クリに指先を当てて動かしました。 そこで彼女の体が「ピクッ」と動きました!?おもわず口と手を離しましたが心臓が止まるかと思うくらいビックリしました(w

で、1~2分ほど様子を見ていると彼女はまた静かな寝息をたてはじめました。 ここでやめときゃいいものを私は懲りてなかったのです(w

もう一度彼女の乳首を舌で転がしながら、膨らみかけたクリを触ってみました。 そして割れ目をなぞると彼女の秘部がさっきよりも濡れてきているのがわかりました。

このままでは触りにくいと思った私はついにズボンも脱がすことにしました。 実はこれが重労働でした(w 起こさないように寝ている人のズボンを脱がすのはそりゃあもう大変です。

どのくらい時間がかかったのかはわかりませんが、とにかく脱がすことに成功♪ で、また彼女の脚をひろげます。彼女はもう下半身スッポンポンです。

たまにふと我に返るのですが、欲望には勝てませんでした。彼女の脚をひろげて秘部をじっくりと観察しました(撮影もw) 。そして彼女のクリが膨らんでるのにもかかわらず包皮を被っているのに気づいた私は、彼女のクリを指先でまわしながら包皮をめくりあげていきました。

クリが剥き出しになろうかとした瞬間、彼女がまた「ピクッ」と動きましたがもうそのくらいでは私も焦らないくらいに夢中でした。

彼女のクリが剥き出しになり、私はとうとう秘部にキスしてしまいました。 女の匂いがツンとしていました。そしてそのままクリを舐め上げた時、彼女の口から小さく「・・・ん」と声が。

「げっ!起きたか!?」と一瞬焦ってしまいましたが、起きてはいないようでした。 そのまま秘部を吸いつづけていると彼女はたまに「・・・ぁん」と声を出してました。

いつもは陽気でかわいい彼女がこんな声を出すことに感動しつつ、秘部の中まで舌を入れて吸いつくしてしまう私。だんだん彼女の息が荒くなり、声も小さめとはいえハッキリと耳に聞こえてきました。

そろそろヤバイか?と思いながらもついに彼女のクリを吸い上げてしまいました。 吸い上げた瞬間、ついに彼女の口からハッキリと「・・・ん・・ぁんっ!!」と声がもれました。

今度こそ起きたか!・と思いましたが眠ってはいるようです。こんなにされても女って起きないものなのか?と思いましたが、後日に聞いたところ彼女は酒があんまり強くないらしく、特にカクテル系はまったくダメだったそうです。

彼女の脚を「M字型」にひろげて秘部を吸いあげ、両手で胸を鷲掴みにして一気に責めあげました。眠っていながらも喘ぐ彼女に興奮しつつ撮影も忘れません(w 「ああ、当分の間はオカズ(ビデオ)に困らないなw」と暢気なことを考えながら責めていました

両乳首を摘みながら剥き出しになったクリを強く吸い続けていると、もう彼女はまるで起きているかのように「んはっ、んんんっ・・・ぁん!」と喘ぎだしました。

「もうどうなってもいいや」と変な覚悟を決めた私。ついに彼女の秘部に指を入れました。もう完全に膣の中は熱く、そしてヌルヌルになってました。 ゆっくり、そしてだんだん速く指を動かしていると彼女の喘ぎ声が大きくなってきました。

私の片手は指の間に乳首を挟みながら揉みしだき、もう片方の手の指1本は膣をかきまわします。そしてクリをもう一度吸い上げた瞬間、な・なんと「んっ、ああんっ!!」という声とともに彼女の目が開いたのです!!

酔っているのか寝ボケているのか彼女が「・・・んっ・・◯◯◯(←当時の彼女の♂の名前)・・」と私を見ずに答えました。 どうやら彼氏に触られていると勘違いしてるみたいでした。でもこのままだとバレるのは時間の問題です。

「どうせバレるならメチャクチャにしてやる!」と頭の中に後先を考えないヤケクソ気味の答えがでてきました(w 「んっ・・いやっ・・◯◯◯(←彼氏の名前)やめて・・」彼女も少し抵抗してきます。

でも酔いと睡魔と快感のせいか 秘部に顔を埋めた私のことがわからないようでした。 「絶対ハメてやる」と自分の中の神(?)に誓った私は、彼女の膣に2本目の指を入れました(w

もう彼女の中はグチョグチョでした。 「・・いっ・・・やっ!・・んぁんっ!!」嫌がりながらも感じてる彼女の声がますます、Sな私を興奮させます。

その時です。「・・・!?◯◯さん!?←拙者の名前」、ついに気付かれました。
「やあ、元気?」と答えるわけにもいかず(爆)指を激しく動かしながらクリを強く吸ってやりました。 「んんっ!・・いやっ!◯◯さん!」と両手で私の頭をつかみ 秘部から離そうとする彼女にますます興奮する私(w

彼女にかける言葉も見つからず 拙者にできることは膣をかきまわしながらクリを吸うことだけでした。彼女も抵抗はしてくるのですが 酔いと寝ボケのせいか、体が自由に動かないようでした。

「ほっホントにやめて!・・んっ!・・・これ以上したらもう◯◯さんと会えなくなるよ!・・くっ・・んっ!」彼女の声を聞きながら(どうせここでやめても会ってくれないだろうに)と最後の覚悟を決めて彼女を辱める決意をかためていきました(w

「んはっ・・・んんっ!○○さんアカンてば!!・・・ぁんっ!」 彼女は逃げようと腰をよじりますが、腰を私の手がガッチリと押さえてるので逃げることはできません。

「ちょ、ちょっと!ほんまにアカンってば・・・んんっ」やはり彼女は私との関係が壊れてしまうことを恐れてるようでした。 でも覚悟を決めた私はもうとまりません(w

指を激しく奥まで突くとグチュッグチュゥといやらしい音が部屋に鳴り響きました。後日、ビデオを見ると音もハッキリ録音されてました。

「んぁっ!んっ・・はぁんっ!・・・もう・・ダメ!やめてっ・・んっ」
抵抗しながらも感じてる彼女に、私はもう夢中でした。そして彼女が目覚めてから初めて彼女の顔を見ると、顔はおろか体中が真っ赤になってました。

「これはいける!!」なにがいけるのかはわかりませんが、私は彼女に気づかれないように自分のズボンとパンツを脱いでいきました。

しかしいきなりの挿入はいけません(w 私は彼女の身体に覆い被さるようにして、彼女から身体の自由を奪いました。 そのまま片方の胸を揉みながら乳首を強く吸いました。 もちろん彼女の足の間には彼女が脚を閉じれないように私の片足が挟まれています。

彼女は必死に胸を隠そうとしますが、酔っ払いの女に負けるほど私は弱くなかったのです(w 乳首も初めに比べるとかなり固くなってたように思います。 彼女も力弱く抵抗はしていますが、胸を激しく責められるたびに「んっ、んぁっ・・あんっ!!」と声をあげだしてきたのです。

そのまま以前彼女とちょっとHな話をした時に教えてもらっていた彼女の性感帯の耳に、舌を這わせました。 「んんっ!!ぁはぁぁ・・んぁっ、あんん・・!!」彼女の声が変わってきました。

耳の中まで舐めまわしてやりました。彼女は身をよじって抵抗しますがどうすることもできません。(こりゃまさにレイプだな)と思いつつも、片思いに近かった彼女のHな姿に私の興奮度は高まるばかりでありました(w

耳の中まで舐め回しながら、彼女の秘部にまた手を伸ばすと凄い濡れようでした。 思わずクリを指先で強めに押してまわしてやると「くぅっ!んあっ・・あんっ!あんん!!」と歓喜の声をあげているではありませんか!!(←たぶん私の勘違いw)

「○○さんっ!ほんまに・・ほんまにアカンって・・んんっ!!」彼女が言いかけたとたんにキスで口を封じてやりました。 ここでやっと初めて彼女とキスしたのです(w

「んんんっ!んぁっ!んんん!!!」キスで口を封じられた彼女は言葉を発せません。 そのままマン責めを続行しました。 「んふぅっ!!んふっ!んっ!!」彼女の息が荒くなってます。

「○○さん・・・ほんまに私らの付き合い終わってまうで・・んんっ!」 彼女が悲願しても今ビデオに映ってる私は聞いてないようです。我ながら情けない(w

「いっ、いやっ!!んぁっ!!あんっ!!くっ」 クリを摘みながら乳首を噛んだとたん彼女の反応が変わりました。

「んっ!い、いやぁぁぁ!!あんっ!!ダメっ!!はぁぁん!!」
彼女が今までになかった力で抵抗を始めました。そうです彼女はイキそうになってたのです。 (彼女のイク姿を見てみたい)そう思った私は指をさらに強く、そして身体中を舐めまくりました。

「くっ、んっ・・んんっ!!んぁっ!!ああんっ!!あっ、いやっ!!」
彼女の身体がピクンピクンと反応します。

「○○さん!○○さんっ、いやっ!あんっ!いっやぁぁぁぁっ!!」
そうです。彼女が痙攣しながらイってしまったのです。 身体をピクピクとさせながらグッタリとしている彼女。

イってしまった彼女は胸とアソコを手で隠しながら横を向いたままグッタリしたまま動かない。 もうこのままやめたほうがいいのでは?と一瞬、ほんの一瞬思ったが(w)やはりこのまま終われなかった。

彼女の背中にキスをする・・・。
「・・・はぁ・・もうこれ以上はせんといて・・・」
彼女が力なく答えるが、私は爆発寸前のまますでにかなりの時間が経っている。そう、このままでは終われない(w

そしてふと彼女のお尻が目に入った。お尻もまた初めて見る部分♪背中を舐めながら思わずお尻を鷲掴みにしてしまった。

綺麗なお尻だった。拙者は横向きに寝転んだ彼女の背中側に寝転んで、首筋にキスしながら背後から手をまわして彼女のオッパイを鷲掴みにした。 そう、今まで何度このオッパイを背後から鷲掴みにしてみたかったことか(w

彼女は弱い首筋とオッパイを責められて「ん・・ん、はぁ・・はぁ・・・い・・や・・」と喘いでいる。ここで拙者は彼女のシャツとブラを脱がしにかかる・・が彼女は力こそないが脱がさせようとしない。 まだ抵抗してるのかと思った私はシャツ脱がしは後まわしにして、もう一度彼女を弄びだした。

もう彼女は背中まで全身真っ赤であった。普段は女の部分を見せず、まるで男友達のように私に接してきた彼女からは想像できない姿である。 必死に力無く手を胸から外そうとするが、ちょっと乳首をいぢめるだけで「ふんっ・・んっ・・・んん・・」と喘ぎだす。

彼女の背後から拙者は脚を彼女の脚の間に差し入れて、そのまま彼女の脚を開いていく。 「いやっ、○○さんっ、もうやめて!!」 彼女が自分の秘部に手を当てて隠すが、私のたくましい腕はそれを許さない(w

片手を彼女の前にまわして秘部に捻じ込んでやった。
「んんっ!!!」一度イってしまった身体はかなり敏感になっているように思った。

そのまま私は彼女の脚にねじ込んだ自分の脚を上にあげた。
これで彼女は横向きに寝転んだ体勢のまま脚を強引に開かれたわけである。
「んはっ!!あんっ・・いっ、いやっ!!くぅぅっ!」彼女の声が抵抗しながらもだんだん大きくなってきました。

私の手もかなり激しく動いてます。まるでマシンのようです(w そろそろ彼女を私のモノにしたいっ!! そんな欲望にかられながら私の愚息を彼女のお尻の割れ目に当ててみました。

「!?いやっ、○○さんっ、ほんまにそれだけはアカン!!んっ!んぁっ、わ、私・彼氏おるねんで!!・・はんっ!」 さすがに彼女も男の存在をちらつかせて抵抗しましたが、彼女が当時、男とケンカ中だったことを知ってた私にはそんなこと関係なしでした。

そのまま彼女のお尻に我慢汁でヌルヌルになった愚息を擦りつけます。ここでたぶん当時の私は「このままの体勢では私のケツしか映ってないのではないのか?」と思ったみたいです(w

カメラの方向に彼女を持ち上げて移動させています(w 彼女を下にしてまた私が覆い被さるような体勢になりました(いわゆる正常位ってやつですな)

「んん・・ほんまにアカン・・アカンってば・・」彼女は悲願しながら腰を私から離そうとしています。 彼女の両腕を頭の上に持ち上げ、脇も舐めるフェチな私。

「ああっ、ん!そんなとこいやっ!!んはっ!!」どうやら脇も感じるようです。彼女の濡れた秘部に愚息を当てて擦りつけると「んぁんっ!!いやっ、ホンマのそれだけはせんといて・・あんっ!」と感じながらもまだ抵抗する彼女。

彼女の意識を秘部と脇に集中させておきながら、一気にシャツを脱がしてしまう業師な私。まぁ、それまででもほとんど全裸のようなものだったが、シャツを脱がされブラも取られた彼女はついに生まれたままの姿を私に見せたのだ。

必死に両腕で胸を隠そうとするが、そのたびに愚息で秘部を擦られて、どっちを防御しようか困っているようでもあった。

身体をガッチリと押さえつけられ身動きできない彼女。 秘部に愚息を当て擦ると(ニチッ、二チュ)といやらしい音が鳴る。 その音に彼女は敏感に反応してきた。

「ぁ・・んあ・・ぃ・・や・・あんっ!!・・・・んんっ!」
(もう、そろそろ挿入したいっ!!)
片手で胸を揉みながらまた首筋からキスを這わす拙者。
「んん・・んっ!んはっ・・んんんっ!!」
彼女の口をキスでふさぎながら、ついに愚息を握り彼女の秘部にあてがう・・・。
「んんんんっ!?んふっ!!んん!!」
彼女が激しく抵抗する。

オッパイを揉んでいた手で彼女の顔を押さえつけながら激しいキスで彼女の口をふさぎながら、 ついに彼女の秘部に愚息の先端が入ってしまった。

「んふっ!?んんんんんっ!!んーーー!!」
彼女がふさがれた口の中で抵抗するが、かまわず挿入。
ニュップゥゥゥゥッ!!
一気に彼女の膣の奥まで貫いてしまった。
「んあああっ!んん!!」唇を離した彼女が喘ぐ。

「んっ・・なんで・・んぁっ!○○さんっ!(←私の名前ね)・・・もうっ!!んんっ・・あんっ!!」 キツめの膣でした。愚息は太さこそ並ですが標準よりは長く、彼女の奥まで突き上げるとさっきとはまた違う声になってきました。

「はんっ!!あっあっあっ!!もう、ぃ・・・やっ!!あんっ!・・んんっ!!」 彼女のオッパイが私の下で大きく揺れています。この光景を今まで何度夢見たことか。まさに至福の時でした(w

もう彼女は口でこそ多少抵抗していますが快感には勝てなくなっていました。 「ぃ・・や!もうっもうっ・・ホンマに・・ああんっ!!あっあっあっあっ」 そのまま彼女の体を持ち上げて騎乗位にします。

それはなぜか?当然カメラに彼女の全身を映すためです。騎乗位にある瞬間、彼女が少し抵抗します。私の愚息がさらに彼女の奥深くへ沈んでいったからでした。 「いっ!!んあああっ!!いやっ!!あんっ!!あぁぁんっ!!」

下から見上げる彼女のオッパイ。推定B~Cの間くらいの大きさなので決して巨乳というわけではありませんが、服の上から見ていてもかなりの美乳ということは想像がついてました。

その美乳が今私の上でプルンプルンと上下に大きく揺れているのです。 思わず下から手で揉みあげます。「んんっ!あんっあぁんっ!!○○さぁ・・んっ!!んぁっ!!」 彼女の顔が苦しそうにも見えました。

下から彼女を突き上げ続けていると、彼女が倒れこんできました。彼女の美乳が私との間で潰れています。 そのまま彼女のお尻を両手で鷲づかみにしてさらに突き上げます。

「あんっ!あんっ!!ぁんっ!!んっ!んんっ!!あぁんっ!!」もう彼女に抵抗する気力はないようです。 そしてここで驚きの行動が!? なんと彼女の方から私にキスしてきたのです!!

「んっ・・んんっ・・ん・・・んんっ!!」今思うとぎこちないキスでしたが私は喜びに満たされていきます。 (このままでは私がイカされる)彼女とキスしたまま正常位に体位を戻します。

そしてまた激しく突きました。「あんんっ!!んぁっ!んっんっんっ!!あんっ!!」 彼女の中の締め付けがさらに強くなったような気がしました。 ここで私は彼女の耳元で初めて言葉を発したのです・・・

「実は○○(←彼女の名前)のことがずっと好きやってん」 「んはぁんっ!!なんで!!なんで今頃になってそんなんっ・・んっ!!そんなん言うっ・・のっ!!んぁっんっ!!」 (そんなこと私もわからんがな)と勝手なことを思いながら、腰はラストスパートへとはいっていきます(w

「ああっ、もう出していいか?」腰を振りながら彼女に問い掛ける。「んっ!!あんっ!!あっ、あっ、あっ、あんっ!!」彼女は何も答えません。

「もうっ出すでっ!!」爆発の瞬間が近づいています。 「えっ!・ちょ、ちょっと!んぁっ!あんっ!!中アカンで!!んあっ!中は・・んふぁっ!!」 この時の私は(中出ししかあるまいっ!!子供ができたら結婚だ!)とまた勝手に人生のプランをたてていたのでした(w

「あんっ、あんっぁぁぁぁっ!!」彼女の喘ぎが激しくなりました。
「くっ、もう出すで!!」私ももう限界です。
「い、いやっ!!んぁっ!中は!!んっ!!中だけはアカ・・・んっ!!」

その時、彼女の身体がのけぞったのです。「いっ、いやぁぁぁっ!!んんぁっ!!ぁふんっ!!」 彼女はイってしまったのです。その時の彼女の締め付けは今でも忘れることができません。

そのキツイ締め付けに私もおもわず「くっ!」大爆発です(w
イキながらも中出しだけは嫌と抵抗する彼女の膣の奥深くに大放出してしまう私。彼女は「ぁぁぁぁぁっ!!・・・○○さんの・・アホ・・・アホ・・んくっ!!」と私のことをアホ呼ばわりです(w

で、放出したために我に返った私は(やってもうた・・・)と後悔をはじめだしてしまいました。(なんて声かけたらいいんだろうか)と彼女を見てると、そこで彼女は驚かせてくれました。彼女はそのままゆっくりとした動きで、布団をかぶりこんで丸まりながらまた寝てしまったのです。

どうやらまだ彼女の身体には酔いと睡魔があったようなのです。 彼女は私とのことがあった翌日に彼氏と別れました。元々うまくいってなかった+彼氏が二股をかけてたのです。

で、彼女は私とくっついたのかというと、実はその後の状況はほとんど変化もなく、いまだに清い友達関係を続けています。 もちろんSEXはあの夜以来していません。私は日夜例のビデオでオナニーしてます(w

ただ、今まではいっしょに遊びに出かけてもそれまでは手すら繋いでこなかった彼女が、今はあの柔らかいオッパイを腕に押し付けながら腕を組んでくるようになりました。彼女の気持ちが落ちつくまでは私も焦らずに待つつもりです。


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